ハートウェル ハウス+
ハートウェル ハウスの「すももの風景+」。数年前にネガ・ポジフィルムを整理処分しようとplustekの「OpticFilm 8200i AI」を購入しスキャニング。懐かしい写真が発掘出来たので、保存も兼ねて別ブログを立ち上げようとしていたが、ソネブロを継承したSSブログの終了、タイミングを逃す。勿体無い精神で、seesaaブログの「すももの風景+」にブログアップです。ハートウェル ハウスのBoss365です。
#すももは猫ですが、今日はBoss365が呟きます。すももの出番が少ないニャイです。
★ Boss365の私事・整理整頓のネタですが、お付き合い下さい。よしなにです。
2021.01.08.未公開画像。
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90年代の写真を発掘+
Boss365はニャンゲンですが、ハートウェルハウスです。元はカントリー・ハウス?
★ 南側庭園からホテル建物を撮影。
注)カントリー・ハウスとは、イギリスの貴族などの富裕な階級が田舎の所領に持つ本邸らしい。
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、右端の人物は、親友T君です。不審者ではありません。
★ 南側庭園からホテル建物を撮影。


デイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、雲多く寒そうな風景です。
★ 北東側からホテル建物を撮影。川方面に歩く。
注)マウスオーバーでフライフィッシングが楽しめそうな環境になります。奥に池あり。


再びデイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、建物を背景に親友T君を撮影。それにしても広い敷地です。
★ 北西側の敷地からホテル建物を背景に親友T君を撮影。右側にヘリポートあり?
注)マウスオーバーで「ココの矢印」があらわれます。親友T君と宿泊した部屋。

HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、親友T君と宿泊した部屋のリビングです。
★ ホテル玄関入り口上部(建物北側センター二階)に位置する部屋に宿泊。写真の左側にベットが2台が置かれたレイアウト。天井高くゆったりな空間。晩秋ですが、建物内は快適温度で薄着で寛ぐ2人。人物が写った画像はブログアップ出来ない。


懲りずにデイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、部屋から馬に乗った銅像を撮影。画像がデカ過ぎ?
★ 部屋の窓から見える北側の敷地風景。上の部屋写真の半円形状の紅いカーテンを開けると見える風景。窓から他の建物が見えない広大な敷地。また、目の前に馬に騎乗の銅像。何者か?分からないが、多分「この建物に住んでいた領主」と勝手に推測です。西洋芝なので晩秋でも綺麗な緑色。ベントグラス・ライグラス・ブルーグラスのどれか?

HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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#すももは猫ですが、さらにオマケ画像追加ですね。ボスママだぞー、ビビるニャー!!
★ オマケ画像を出しても良いものか?悩んだが、夏の方が心地良い風景です。

2021.01.08.未公開画像。
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オマケ画像・夏+
Boss365はニャンゲンですが、若き日のボスママ。いかり肩で水泳選手に間違えられる?
★「ROYAL FOUR POSTER ROOMS」と推測。南側の庭園が見える素敵な部屋でした。

HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像
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Boss365はニャンゲンですが、冴えないスナップ写真です。何も考えないで撮影。
★ ネガフィルムが変色中。保管状態にもよるが、大切な写真は早めのデジタル化をお薦めします。馬に騎乗した銅像ですが、下から見ると異常に大きく見えた。

HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像
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Boss365はニャンゲンですが、バカき日のBoss365。画面が傾き過ぎ?(ボスママ撮影)
★ 嫌がらせの可能性あり?首を左に傾けて見てください。

HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像。
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ハートウェル ハウス&スパ(hartwell-house & Spa)。90年代の名称は「ハートウェル ハウス」だったと記憶?「スパ」の文字は無かった。元々はウィリアム1世の所有地で、ハートウェル家に譲渡。ルイ18世夫婦とマリー・アントワネットの娘のマリー・テレーズが住んでいたらしい(フランス革命でパリを追われ英国で亡命生活)。素敵なホテルだったので、90年代に数回宿泊(春・夏・秋冬)。
★宿泊。ハートウェル ハウスを初めて知ったのは、公私ともにお世話になった知人Sさんの海外出張時に宿泊。知人Sさんは、日本から直接ホテルに予約を入れる(後に日本に代理店がある事を知る。2025年現在はない。)。その時の対応が大変素晴らしかったので「いいホテル」と思ったらしいが、想像以上のホテルに感動していた。広い敷地なので、入り口が分からず迷う。また、駐車場に置かれた車は高級車ばかりなので「小型のレンタカーで訪れるには問題あり」みたいな事を呟いていた。その後、小型レンタカーでワイト島(Isle of Wight)にフェリーで渡り数日間の休暇を楽しむ。ナビ・ドライバー・話し相手として同行。2度目は、シングルのボスママが夏休みを利用して遊びに来た時に宿泊。王侯貴族の様な世界?建物や部屋の内装に感動していたが、夕食のワイン選びに失敗する。未だにそのコトで責められる。ロンドン市内とブライトンを案内。3度目は、親友T君がヨーロッパ視察・展示会に来た時に、親友T君の経費でホテルに宿泊。朝起きた時に窓から見えるロケーション・風景の素晴らしさに驚き、急遽ロンドン市内の視察を取り止めてホテル敷地内で過ごす事を選択。敷地内にはヘリポートあり、ヘリで移動して来たランチミーティングのビジネスマンも見掛けた。夕食のフランス料理では、リエーブル?(野ウサギ)のお肉に初挑戦する親友T君、ドキドキを愉しむ?ロンドン市内の視察も終わり、その後、ロンドン→アムステルダム→パリ→ミラノに同行。夜行寝台車や宿泊先予約なしのチープな旅に付き合わせてしまった。親友T君は喜んでいたが?大変疲れたと思う。ミラノでは親友T君の知人(ヤマシナさん)にお世話になる。日本に帰国する親友T君をミラノ・マルペンサ国際空港で見送る。その後の記憶がおぼろげ。記憶が放浪中?彷徨っています。どうやってロンドンに戻ったのか不明(追記)。
★アクセス。ロンドン・メリルボーン駅(Marylebone)から、ハートウェル ハウスがあるアイルズベリー駅(Aylesbury)の所要時間は1時間15分程度(電車)。駅から車で10分程度にあるハートウェル ハウス。ブラックキャブ(ロンドンタクシー)ではないホテル専用の送迎車あり、駅まで迎えに来てくれる。当時はベンツ。
★プライス。ハートウェル ハウスの当時の宿泊料金は、ロンドン市内の一般的なホテル宿泊料金(日本人が宿泊するホテル)と変わらなかったと記憶。宿泊料金はシーズンにもよるが、ロンドン市内に宿泊するよりお得感・充実感あり。現在は高そうだが?ロンドン市内の宿泊料金自体が異常に高い。
★ホスピタリティ。今思えば、身分不相応な人間なのにハートウェル ハウスに宿泊。歴史ある建物や室内内装も素晴らしいが、ハートウェル ハウスにはリピートしたくなるホスピタリティあり、貴重な体験をさせてもらった。誰しも「記憶に残る思い出深いホテルがある」と思いますが、ボケる前?体力があるうちに再訪したいハートウェル ハウスです。今の方がビビりそうです。
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づぶやき+
記憶の備忘録。記憶あるうちに文字列の備忘録。当時「こまめに記録を取っておけば良かった」と後悔しています。ハートウェル ハウスの「記憶の備忘録」に長々お付き合い感謝です。
予約投稿。6月14日は親父の命日。今週末は田舎実家に帰省しています。突然の旅立ちから数十年経過、時が経つのは早い。ブログ訪問が遅延しますが、よしなにです。
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ブログ「すももの風景」に訪問して頂き、ありがとうございます。諸事情により、コメント・返信等が出来ない可能性があります。気が向いたら、コメントで感謝です!?(=^・ェ・^=)
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Boss365はニャンゲンですが、右端の人物は、親友T君です。不審者ではありません。
★ 南側庭園からホテル建物を撮影。
デイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、雲多く寒そうな風景です。
★ 北東側からホテル建物を撮影。川方面に歩く。
注)マウスオーバーでフライフィッシングが楽しめそうな環境になります。奥に池あり。

再びデイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
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Boss365はニャンゲンですが、建物を背景に親友T君を撮影。それにしても広い敷地です。
★ 北西側の敷地からホテル建物を背景に親友T君を撮影。右側にヘリポートあり?
注)マウスオーバーで「ココの矢印」があらわれます。親友T君と宿泊した部屋。

HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、親友T君と宿泊した部屋のリビングです。
★ ホテル玄関入り口上部(建物北側センター二階)に位置する部屋に宿泊。写真の左側にベットが2台が置かれたレイアウト。天井高くゆったりな空間。晩秋ですが、建物内は快適温度で薄着で寛ぐ2人。人物が写った画像はブログアップ出来ない。
懲りずにデイヴィッド・ホックニー風に作成・・・
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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Boss365はニャンゲンですが、部屋から馬に乗った銅像を撮影。画像がデカ過ぎ?
★ 部屋の窓から見える北側の敷地風景。上の部屋写真の半円形状の紅いカーテンを開けると見える風景。窓から他の建物が見えない広大な敷地。また、目の前に馬に騎乗の銅像。何者か?分からないが、多分「この建物に住んでいた領主」と勝手に推測です。西洋芝なので晩秋でも綺麗な緑色。ベントグラス・ライグラス・ブルーグラスのどれか?
HARTWELL HOUSE & SPA・ Late Autumn・90's・発掘画像。
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#すももは猫ですが、さらにオマケ画像追加ですね。ボスママだぞー、ビビるニャー!!
★ オマケ画像を出しても良いものか?悩んだが、夏の方が心地良い風景です。
2021.01.08.未公開画像。
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オマケ画像・夏+
Boss365はニャンゲンですが、若き日のボスママ。いかり肩で水泳選手に間違えられる?
★「ROYAL FOUR POSTER ROOMS」と推測。南側の庭園が見える素敵な部屋でした。
HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像
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Boss365はニャンゲンですが、冴えないスナップ写真です。何も考えないで撮影。
★ ネガフィルムが変色中。保管状態にもよるが、大切な写真は早めのデジタル化をお薦めします。馬に騎乗した銅像ですが、下から見ると異常に大きく見えた。
HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像
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Boss365はニャンゲンですが、バカき日のBoss365。画面が傾き過ぎ?(ボスママ撮影)
★ 嫌がらせの可能性あり?首を左に傾けて見てください。
HARTWELL HOUSE & SPA・summer・90's・発掘画像。
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ハートウェル ハウス&スパ(hartwell-house & Spa)。90年代の名称は「ハートウェル ハウス」だったと記憶?「スパ」の文字は無かった。元々はウィリアム1世の所有地で、ハートウェル家に譲渡。ルイ18世夫婦とマリー・アントワネットの娘のマリー・テレーズが住んでいたらしい(フランス革命でパリを追われ英国で亡命生活)。素敵なホテルだったので、90年代に数回宿泊(春・夏・秋冬)。
★宿泊。ハートウェル ハウスを初めて知ったのは、公私ともにお世話になった知人Sさんの海外出張時に宿泊。知人Sさんは、日本から直接ホテルに予約を入れる(後に日本に代理店がある事を知る。2025年現在はない。)。その時の対応が大変素晴らしかったので「いいホテル」と思ったらしいが、想像以上のホテルに感動していた。広い敷地なので、入り口が分からず迷う。また、駐車場に置かれた車は高級車ばかりなので「小型のレンタカーで訪れるには問題あり」みたいな事を呟いていた。その後、小型レンタカーでワイト島(Isle of Wight)にフェリーで渡り数日間の休暇を楽しむ。ナビ・ドライバー・話し相手として同行。2度目は、シングルのボスママが夏休みを利用して遊びに来た時に宿泊。王侯貴族の様な世界?建物や部屋の内装に感動していたが、夕食のワイン選びに失敗する。未だにそのコトで責められる。ロンドン市内とブライトンを案内。3度目は、親友T君がヨーロッパ視察・展示会に来た時に、親友T君の経費でホテルに宿泊。朝起きた時に窓から見えるロケーション・風景の素晴らしさに驚き、急遽ロンドン市内の視察を取り止めてホテル敷地内で過ごす事を選択。敷地内にはヘリポートあり、ヘリで移動して来たランチミーティングのビジネスマンも見掛けた。夕食のフランス料理では、リエーブル?(野ウサギ)のお肉に初挑戦する親友T君、ドキドキを愉しむ?ロンドン市内の視察も終わり、その後、ロンドン→アムステルダム→パリ→ミラノに同行。夜行寝台車や宿泊先予約なしのチープな旅に付き合わせてしまった。親友T君は喜んでいたが?大変疲れたと思う。ミラノでは親友T君の知人(ヤマシナさん)にお世話になる。日本に帰国する親友T君をミラノ・マルペンサ国際空港で見送る。その後の記憶がおぼろげ。記憶が放浪中?彷徨っています。どうやってロンドンに戻ったのか不明(追記)。
★アクセス。ロンドン・メリルボーン駅(Marylebone)から、ハートウェル ハウスがあるアイルズベリー駅(Aylesbury)の所要時間は1時間15分程度(電車)。駅から車で10分程度にあるハートウェル ハウス。ブラックキャブ(ロンドンタクシー)ではないホテル専用の送迎車あり、駅まで迎えに来てくれる。当時はベンツ。
★プライス。ハートウェル ハウスの当時の宿泊料金は、ロンドン市内の一般的なホテル宿泊料金(日本人が宿泊するホテル)と変わらなかったと記憶。宿泊料金はシーズンにもよるが、ロンドン市内に宿泊するよりお得感・充実感あり。現在は高そうだが?ロンドン市内の宿泊料金自体が異常に高い。
★ホスピタリティ。今思えば、身分不相応な人間なのにハートウェル ハウスに宿泊。歴史ある建物や室内内装も素晴らしいが、ハートウェル ハウスにはリピートしたくなるホスピタリティあり、貴重な体験をさせてもらった。誰しも「記憶に残る思い出深いホテルがある」と思いますが、ボケる前?体力があるうちに再訪したいハートウェル ハウスです。今の方がビビりそうです。
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づぶやき+
記憶の備忘録。記憶あるうちに文字列の備忘録。当時「こまめに記録を取っておけば良かった」と後悔しています。ハートウェル ハウスの「記憶の備忘録」に長々お付き合い感謝です。
予約投稿。6月14日は親父の命日。今週末は田舎実家に帰省しています。突然の旅立ちから数十年経過、時が経つのは早い。ブログ訪問が遅延しますが、よしなにです。
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ブログ「すももの風景」に訪問して頂き、ありがとうございます。諸事情により、コメント・返信等が出来ない可能性があります。気が向いたら、コメントで感謝です!?(=^・ェ・^=)
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この記事へのコメント
Take-Zee
貫禄あるニャンコちゃんですね❗
今日も暑くなってきました。
marimo
内装が重厚感があって、王女様の住まいだった痕跡ですね~♪
(ΦωΦ)フフフ…シングルのボスママ殿ですか…
当時は婚約していたのでしょうか。
’90年代は、ワンレン、ボディコン、男性はダボっとしたスーツの時代ですからね…
肩パッドが入った服が多かった記憶…みんなイカリ肩風でしたよ。
私もクローゼットにそんなスーツがあるけど、さすがにもう着ないかなぁ…でも捨てられずに四半世紀ものの肥やしと化しています。
グレイの空は私の英国のイメージなんです。あと、うっそうとした森!
フィッシングが出来そうな風景も英国イメージそのものだ~(^-^)
先日観たミッションインポッシブルでは、ラストシーンで、
トラファルガー広場が登場していました。あそこも英国イメージのひとつだなぁ。
ピーターラビットの舞台のような田舎も行きたいし、ロンドン市内も歩きたいです♪
chatbleu
90年代というとバブルかバブルがはじけたかビミョーなラインですが、ボスママのいかり肩は、肩パット全盛期の時代と判断します。
昔の写真、こうやってちゃんと復元してとっておくのも良いですね。
当時、ブログがあったらと思うような出来事もいっぱいあります。
思い出した順にこうやってアップするのも良いですね。
さくらくん
ルイ18世夫婦やマリー・テレーズさん達も同じ風景を観ていたと思うと感慨深くなりますね(゜o゜)
まつき
おまけ画像の表情がとっても可愛いので満足です!(^^)!
3回の宿泊、私なら確実に記憶がごっちゃになると思いますが、
それぞれに楽しい思い出があるのは良いですね~。
特に2度目が素敵な感じが♪♪
ヘリ移動でランチミーティング、縁のない世界です(^^;
溺愛猫的女人
お部屋がまるでプライドと偏見に出てきたよう~貴族さまのお屋敷って調度品の一つ一つが素晴らしいですね。緊張してしまいそうです(笑)
ゆうのすけ
来週は危険な暑さになるところが多い予報も出ていますね。
体調崩されませんように。素敵な週末を!^^
KOME
来週から暑くなるかもしれないので、お気をつけて。
zombiekong
このホテルは豪華すぎて恐縮してしまいそうなので私は行けないわ。
でも幽霊が出るんだったら泊まりたい♡
ゆきち
若い頃は英国かぶれておりまして、ゆえに英文学を専攻、UKロックを愛し、コーヒーが好きなくせに紅茶を飲んでおりました^^;
当時は短い休暇の間に出来るだけ多くの場所を訪れたい欲求が強く、チープなツアーを選んでいたので、リピートしたくなるようなホテルにゆっくり滞在した経験がありません(≧◇≦)
HARTWELL HOUSE & SPA、素敵ですね!
気力・体力&頭もしっかりしている間に訪問してみたいです(#^^#)
実家を片付けた際に、大量に残っていた過去の海外旅行の写真などは、気に入ったものを少しだけ抜いて全て処分しました。お写真拝見しながら、もう少し置いて置けばよかったかなと少々後悔です^^;
猫の友メルティー
ホテルとして利用されて、長く伝えられていますね。
Boss365様のお写真、頭が小さく長身とお見受けされます。
身長、180センチ超???
ママ様とお二人かと思いきや、親友T氏が何故そこに、
お邪魔虫では???
kazutoku
hana2025
本日Bossさんは父上ご命日につきご実家へ帰省中、すももちゃんの出番も控えめ、「すももの風景」ニャのにニャンでですか?と睨まれているような視線の鋭さを感じました。
主役の座をハートウェルハウスに奪われて、ニャンででかなぁとお首をかしげて斜め前を見つめる表情も可愛いですね^^
このような郊外に建つ貴族の屋敷を私は、マナーハウスと思っていましたが、カントリー・ハウスなのですね。
ツアー旅行でしたからここまで立派ではないけれど、コッツウォルズで宿泊したホテルもこんな感じ、夜はムーディナ灯りの下重厚さを感じる落ち着いた屋内、朝食は気分を変えてガラス張りのお部屋で食べた覚えがあります。窓を開けると庭先に野ウサギの姿も見えました♪
お気にいられて数回泊まられたハートウェルハウス、(ワインは失敗したものの、そんなの問題ない!)若き日のボスママに格好の良いところを見せましたね。ヒューヒュー!ママさんがいかり肩に見えるのは当時の大きな肩パッド!バブリーなファッションのせいです。パンツゆったり目も当時を思わせますね。
アイルズベリー駅でググりましたら、ロンドンの北西方向。ワイト島はポーツマスの南に位置しています。ドヌーブの映画でお馴染み、シェルブールも近いですね。
パリ、ミラノとどこも別の機会に訪問、イタリア・ベニスのリド島で泊まったのも元貴族の避暑用の屋敷でした。どれも25年くらい以前の事、私の写真もスッカリ色あせてしまっている事でしょう。だけど、こうした思い出を振り返ってみるひと時、幸せな気持ちになるものですね♪
夏炉冬扇
田舎実家。どんなところなんでしょう。
今月は父の50回忌です。
侘び助
kinkin
猫爺
wildboar
きちっと書き留めておけば良かったと思うことは私もよくあります。
skekhtehuacso
男のスーツもダブルで肩パット入りが流行っており、大学入学直後に買いました。
大事に着ていましたが、2000年に入ってからシングル三つボタンが流行りだして、着るのが恥ずかしくなりましたわ。
わたし
広い芝生だけで木々もなく、
いかにもイギリスの郊外の雰囲気です
(イギリスへ行った事ないですが)
カンボジアに行った時に、ラッフルズという
ホテルに泊まりましたが、あれたしかイギリスの
有名なホテルだったと思う。
つくりがよく似ています、部屋はこんな豪華では
なかったですが。
アントワネットの娘さんが住んでいた?!
すごいお屋敷だったのですね
わたしの記憶にあるホテルのナンバーワンは
トルコのカッパドキアの洞窟ホテルです、洞窟といっても
階層があり、その岩盤を掘ったような中に2人乗りくらいの
エレベーターもあり、びっくりしました、今思うと
そこに泊まれるのはあのツアーの売りだったのだと思います
てんてん
藤並香衣
一度でいいから宿泊してみたいです
駐車場に高級車ばかりが並ぶ、納得の雰囲気です
思い出のホテルがこんな素晴らしいところなら、最高ですね
みずき
並べたなぁって懐かしくなりました(^^♪
とし@黒猫
shiho
ニャイス!です。
そして素敵なホテルですにゃ~。
HOTCOOL
一度でいいかた欧州、アメリカに行ってみたいです。
haru
そら
整理する時間も余裕もない現在、もう少し眠らせて置こうかなぁ(^^;
横 濱男
一部危ないところもありますが。。。(^▽^)
ネガフィルムスキャンしたいですが、簡単にシュパッと読み込めるのがあると良いですが。。勿論安くて。。。
昔のイメージスキャナーの性能しか浮かびません(^^ )
まぁ、高画質を狙わずそこそこの画像だったら良いのかな?
ミケシマ
貴族の館ハートウェルハウス!
クラシカルでゴージャスですね。
外観から内装、外構や周辺の景色に至るまで美しいです。
デイヴィッド・ホックニー風に作成された画像もステキ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
当時のBossさんも、それを狙って撮影されたのかな^^
ご親友のTさんと、よいお部屋に宿泊されましたね!
窓からの眺め、最高だろうな。
そしてニャニャんとボスママさまも降臨!
ということは、Tさんとは晩秋に、ボスママさんとは夏に、Bossさん2回も宿泊されたのですね。すごいニャー!
ボスママさんと宿泊されたお部屋はインテリアやファブリックが可愛らしい。
バカ?いえいえ若き日のBossさんのお写真、首を傾けて拝見しました(≧∇≦)
これまた芸術的な1枚ですね(*´艸`*)
・・・そして読み進めたら、2回ではなく3回宿泊されたのですね。もう羨ましいの向こう側へ行ってしまいました。
ハートウェルハウスへの宿泊に、Bossさんが「身分不相応」だとは思わないけど、若いときって無双状態ですよね。笑
今はなくしてしまった性質・・・それが大人になるということなのか。
ハートウェルハウス、建物自体も素晴らしいですが「リピートしたくなるホスピタリティ」に本物の質の良さを感じます。
Bossさんが再びこちらに宿泊され、そのレポートを拝読するのを楽しみにしています(*^^*)
フヂ
雰囲気がいいですね。建物(もちろん
人物も!)が素敵で、その空気感に
よりマッチしている感じです。
私は実家を出る時にフィルムや
カセットテープを何もせずまるっと
処分してしまったので、デジタル化
しておけばよかった…と思っています。
ぼん
ちぃ
こういうところに泊まってバトラーに世話を焼かれてみたいです(笑)
お食事はどんなものが提供されるのかも興味津々です。
Bossママさんの旅行ファッションがとっても素敵!
肩パットは、すももちゃんがびっくりして覗き込んでいらっしゃるけど(笑)時代w時代ww
猫またぎ2025
なち
やっぱりホスピタリティーがいいって言うことで見た目だけじゃない良さがあるってことでしょうね。何度も再訪するって言うのはよほど気に入られたんですね。格式の高いホテルや旅館って細やかな気遣いがあって意外と親しみやすかったりしますよね。
Inatimy
凄いところですね、お部屋もゴージャス、お庭も広く。
天蓋付きベッドなど調度品が醸し出す慣れない雰囲気にドキドキ感あります。
夕食に野ウサギ、いいな^^。ジビエがあったら、絶対選んでしまいます。
ネガフィルム、色褪せが激しいですよね。昔、我が家もPCに取り込みましたが、
すでにモノクロみたいになってしまったものもありました・・・。
おぉ!次郎
SUZURAN
さる1号
ちな自分はなで肩で奥さんの肩が羨ましくて仕方ない^^;
みずき
つなげるのやりましたよね(^^♪
なんか懐かしいです。
yuppie
メダカ増えてまーす
yamatonosuke
鹿はいないか探してしまいました(笑)
雲多く寒そうな風景はあるある!?
宿泊した部屋はスコッチウイスキーが似合う(^^♪
この建物に住んでいた領主が夜な夜な現れそうです。
いかり肩は余計ですがスタイルの良いボスママさん☆
もちろんBoss365さんもムービースターのようです(笑)
奈良まで送迎車は来てくれますか(≧◇≦)
いつか再訪できる日が来ることを願っています。
なかせ
夏炉冬扇
叱られたのは合体アップした爺であります。
⁂いつぞやの「なぜ昔話はお爺さんお婆さんではじまるか」というのでは、江戸時代以前の日本では①隷属した人(下人)が多数の社会構成で、そもそも「妻帯して一家をなす」ということが至難。ですから、お爺さん・お婆さんの家は庶民の願望だった。②福祉制度がないから、お年寄りは生きるためには「働き続けねば」ならなかった、からだそうです。
拳客
Kame
ニコニコファイト
残念!喜愛で行きましたよ。寿司屋と広島風お好み焼き店^^
友人に予算大丈夫?と不安で聞いたら、やっぱり予想よりもかかって・・・。まあ割り勘ですけどね^^
野良ニャン
nice(ニャイス)ですにゃ。
caveruna
誰かに見て欲しいというわけではないけど、
自分のために書いてる感じ。
今は、2年前の日記書いてます…
kontenten
お名前とコメント必須に変えたのが悪かったのかも知れません(><)
コメント必須を外してみました。気が向きましたらお願いします(^^ゞ
さて、お父様の法事・・・お疲れ様でしたm(_ _)m
OH!奥さまのコスチューム、時代を感じますね・・・肩パッド入り(゚ω゚)
そして、奥さまと英国旅行・・・素敵ですね☆ 英国と札幌は未だ
訪れた事がなかったのでした^^;Aアセアセ 親友との海外旅行も佳いですね。
写真フィルムのデジタル化・・・私もそろそろ始めないと・・・^^;Aアセアセ
そのまえにフィルムカメラ用レンズのデジタル化が少し進みました(^_-)
リュカ
すももちゃんが居たので安心しました^^
ハートウェル ハウスは初めて知りました。
なにせ海外に疎い!(笑)
どことなく時代を感じる写真で、この頃わたしは何をしていたかな〜なんて思いを馳せながら楽しみました。
ボスママさん、かっこいいぞ^^
たまに記事で見るBossさんの身につけているものもオシャレだなって思っていましたが、ボスママさんもさすがのお姿です。
ユニクロとワークマン女子夫婦の私たちとは違う〜^m^
おとうさまの命日だったのですね。
帰省おつかれさまです^^
ヨッシーパパ
今日はすっかり猛暑日で梅雨って何?と言う感じです
ハマコウ
kenji-s
kuwachan
ここがホテルとは驚きです!
写真を合わせてひとつにする方法、懐かしいです。
パノラマ写真がなかったころ私もよくやりました(笑)
ボスママさん、肩パッドが流行していた頃のお写真と思われます。
その当時は上着だけでなく、ブラウスでもセーターでもカットソーでも肩パッドが付いていました。
ご実家帰省お疲れ様です。
せつこ
イギリスのホテルは素晴らしいね♬
残念ながらイギリスは行ってないのよね。
海外はコロナの始まりだした北アフリカ モロッコが最後になりました。
カッパドキアのトルコ、他、インド、ベトナム、カンボジア、など色々。
韓国から非武装地帯を通りなかなか行けない北朝鮮や、軍事政権のミャンマーも行ってきました。
コロナ騒動から4~5年経ちますので年齢的に海外はもう無理かな!!